2019年後半の展覧会情報


清水勝 100歳記念展

  9月16日(月)~9月28日(土)[ 22日(日)休廊 ]
11:00~18:30[ 21日(土)17:00迄 / 最終日16:30迄 ]

 

清水勝先生が画家としてお元気に100歳を迎えられました。この数年、更に瑞々しさを増す先生の新作に嬉しい驚きを重ねています。昨年秋からの作品と自由美術への出品作なども併せ、清水先生の世界をご覧ください。

 



踊る。中塚大輔展

  9月30日(月)~10月5日(土)
11:00~18:30(最終日16:30迄 )

 

“ かつて「踊るコピーライター」を自称して広告界をリードした中塚大輔が、いま鉛筆を絵筆に持ちかえて戻ってきた。その躍動する筆致と色彩をご笑覧あれ ”

 



津田真帆 展

  10月7日(月)~10月12日(土)
11:00~18:30(最終日16:30迄 )

 

見上げる空、草花たちの営み…。日々の中で惹きつけられた事象に心を澄ませ、そのイメージを線・かたち・色に托して水彩画で表現した心象作品をお楽しみください。

 




作品展「秋を想う」

  9月9日(月)~9月14日(土)
11:00~18:30(最終日16:00迄)

 

夏の名残りの中で秋を想う…。

静かな対話のできる油彩・水彩・版画の作品たちをお楽しみください。

 



早川修 詩画?展~維新伝心+(プラス)

  9月2日(月)~9月7日(土)
11:00~18:30(最終日16:30迄)

 

“明治維新より151年目と中途半端ではありますが、この時流に流されない精神こそ今回の展示に相応しいのだと言い訳しつつ。時代に逆らって幕末を題材とした木版画とアクリル画を展示いたします。”



夏の小品展

  8月26日(月)~8月31日(土)
11:00~18:30(最終日16:00迄)

 

油彩・版画・ミクストメディアなど…。
終ろうとしている夏のひと時、小さな絵画作品をお楽しみください。



七夕会 28

  8月19日(月)~8月24日(土)
11:00~18:30(最終日16:30迄)

 


東京学芸大学OB・OGによるグループ展。それぞれのメンバーがそれぞれのテーマを見つめて表現された作品。油絵・水彩・刺繍・デッサンなど様々な展開をお楽しみください。



夏のモノクローム

7 月22日(月)~8月7日(水)
11:00~18:30(最終日16:00迄)

 


単色(モノトーン)で描かれたモノクロームの絵の中に密かな色彩を見つけ出す喜び…。光溢れる夏に、静かなモノクロームの世界をお楽しみください。